肝心の技術を見ていこう

こういったポリシーを持っている

新亜光学工業株式会社で働いている技術者に共通しているところは、その意識の高さです。
どの会社にもその会社に合った信念などをお持ちでしょうが、新亜光学工業株式会社はその意気込みがケタ違いなのです。

お客様のため、下請けしている業者のため、そして自分たちの製品を愛してくれている人のために、とにかく少しでも多くいいものを作ろうという努力を重ねています。

では、そのために常に行っていることとは一体なんでしょうか。
それは、海外の企業から情報を集めていき、それをどんどん実践していくことです。
例え失敗してもいいからとにかく挑戦していく、それでもし失敗しても方法を変えてからまた初めていく。

その貪欲さからくる情熱をポリシーにし、そして高い技術力に反映させているということなのです。

代表製品から見る技術

それでは、肝心の技術力を新亜光学工業株式会社の代表製品からほんの少しですが紐解いていきたいと思います。

この会社の代表製品と言えば前出のようにカメラ関連の部品ですが、それにもとんでもない技術力が隠されているのです。

例えば、レンズ1つにしてもそのカメラに合ったもの、一眼レフ用やスマホ用や防犯カメラ用などのたくさんある種類に合わせて全てを丁寧に作っていっています。
それにカメラと言えばシャッターですが、それも細かく調節するのを忘れていません。

このように、1つの製品を常に何種類も作っていき今の世間の需要に合わせたものを、そして利用されるであろうお客様を第一に考えていつも1つ1つを大切に丁寧に作っているのです。


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